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デートってやつですかね。

誕生日祝いの日に来てくれたお客さんに挨拶しながら一番気に入ってくれている真面目で若いお客さんの隣に付いていた。だからM旦那さんと”くまさん。”の所には挨拶に行けなかった。Mがそこにいて絶対近寄るな!って目で見ていたし・・・。
”くまさん。”もあたしの方をチラチラ見ていたけど、微笑むくらいしかできなくて。

全然話せなかったな・・・・

”くまさん。”達が帰る時、彼があたしに一瞬ウィンクをした。
「!!!!!!」
その瞬間待っててくれるんだと悟った。ってか、ウィンクって(笑)さすがイタリア帰り。
お店を終わって、みんなが待ってくれている居酒屋に行ったら席がなかった。。。
そしたらMが
「こっち、ここに座って!!」っと一番彼から離れたところ(笑)
すかさずM旦那さんが
「おーい!そっちじゃなくてここにおいで。」
M旦那さんはあたしと”くまさん。”をくっつけたがっていたので隣に座れた。
酔っていたしその後はあたしはベタベタだったかも。

そしてバレンタインがあったから誘って二人で会うことになった。
派遣の仕事を終えて、すぐにチョコを買って走って待ち合わせ場所にいった!
なんか昔のドラマのようだった。汗かいて一生懸命走ってさ。
彼が待っていたのを見た時はすごく嬉して、でも隠して。
バレないようにすぐお店探しをした。
何でイタリアに行ったのか、どんな生活をしていたのかとか、あたしのオーストラリアでの体験談やお店の話やLOVE話題は尽きる事無く、楽しい時間はあっという間に過ぎてった。
ディズニーシーにある山は実際イタリアにあって、あの景色のある場所を彼が知っていると言う。

「あたし、いつかは分からないけど多分そこにあなたと一緒に行くと思う。そんな景色が見える気がするんだぁ」←どんな告白だよ!

でも、そんな気がしたの。それを強く願うとあたしは叶う事が多いから。
彼でなければ、その場所を知っていたとしても行かないと感じていた。
その後は、あたしはかなり酔って一瞬?彼の肩でグーグー寝てしまっていた。。。
かわいくなかった。

くま「今日は、何の日だか分かる?バレンタインだったんだよ。チョコくれないの?」
私「え~買ってきてないよぉ~っ。・・・なんてね!」
二人でチョコ食べて仲良しな感じ。

”あたし、こんなの久しぶりなんですけど・・・・。どうなのこれ。”
でも、今を楽しもう。先の事はわからない。
始発で帰り、2時間寝てそのまま友達とバスツアーでボードに行った。
しかし二日酔い&寝不足&連日の疲れで絶対怪我すると思って、山から歩いて下りただけでボードしてない(笑)ヨチごめんっ!

この頃からなんだか、心の中で”くまさん。”の事を考える時間が増えていた。
でも連絡はあまりしなかった。
だって、好きだって思われたくないから。

あたしは簡単には好きにならないと決めたから。


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テーマ : ワ――゚.+:。ヾ(o・ω・)ノ゚.+:。――イ - ジャンル : 日記

スズメのお宿。

20080629204656
うちはスズメの溜り場になってるんだ。
エサをあげないと窓を覗いて突いてくるの。

「エサくれチュン、チュン!」

出会いの続き、そして

”くまさん。”との出会い ~続き~

私「はじめまして、こんばんは!」

くま「あ、どうも。」
すぐみんなのお酒を作って、乾杯をした。
隣にはM旦那さん、前に”くまさん。”
M旦那さんがすでに飲んできていたのでいろいろ話してくれていた。

初めの彼の印象は普通だった。良くも悪くもなく。
でも、この当時のあたしは日本人には一切興味を持てなかったしガッカリすることも多かったから普通な人って新鮮だったんだ。それでも彼の話し方やしぐさや目線の配り方やら、どうにか粗探しをしたくなっていた。それと同時に、その場がとても楽しくも感じていた。
ビンゴゲームが始まりあたしが”くまさん。”の隣についた時、彼がふと言った。

「いいにおいがするね」

普通だったら寒気がしてしまうかもしれないけど、なんか嬉しかった。
彼は景品のプーさんのお菓子をあたしにプレゼントしてくれた。
そのお礼にマライアの”恋人達のクリスマス”を唄ってお店を盛り上げた。

「やっと、クリスマスなんだなぁって実感したよ!ありがとう。」



お店が終わってみんなで飲む事になり、あたしは彼の隣に座った。
それについてなぜかMがよく思っていなかった。その場でMと旦那さんとの夫婦仲がよくないって事を知りみんなで話し合った。そして番号聞かれる事もなく普通に解散した。”なーんだ、もう次はないんだな。別にいいけど。”
なんてちょっと寂しかったけど、今までクリスマスなんて嫌いだったのが楽しかったしみんなに感謝。彼とはもう会わないとその時は思っていた。


そして、相変わらず犬のように喜んでくれるRONIの露店に遊びに行っていた。
そんな日々を過ごしていたら突然、Mがあたしに言った。
「もし、旦那と結婚してなかったら”くまさん。”が好きだったの。協力してほしい」
「・・はぁっ??!」なんだそりゃ。
応援も出来ないし、意味がわからない。

一ヶ月以上経ってもまだ”くまさん。”が引っかかっていた・・・渋るMを通して旦那さんに番号を教えてもらい彼に電話してみた。
名前は覚えてなかっただろう。本名を教え登録してもらった。

あたしの誕生日の前の日に、行けたらお店に行くよと言ってくれたので本当に来てくれるのかソワソワしながら待った。

ドアが開いて、M旦那と彼が入ってきた。



~二度目の再会へ~




テーマ : ( ´ー`)y-~ ふー - ジャンル : 日記

豚は駄目です。

クリスマス2週間前。

その日は仕事が終わって友達みんなで集まるとの事で、すぐお店にかけつけた。
走ってた一瞬の事だけど、沢山の人が行き交う道に小さな店を出し、無表情な顔の濃い外国の男の人。
”おっと!そんな事はどうでもいい!早く行かなきゃっっ”
久々にみんなで会って、調子に乗って飲んで飲んで。
酔っているのをいいことに
「(さっきの)露店のお兄さんの所へ行く!!」と1人連れて歩き出した。そしてハイテンションなあたしは
「hey hey~ How are you?」
彼は最初ビックリしていたけど、微笑んで返事をしてくれた。
どこからきたの?と聞くとイタリアだと言う。
さらにテンションがあがり、勉強中のイタリア語で話しかけたが無反応。

”ん・・・?あたしの発音が悪いのか?いや、これはイタリア人に通じた言葉だから間違ってない!何で分かってないんだ・・・?”

まぁそんな感じで「じゃあね~!」っと駅のほうへ。
歩いている間に体がうずうずしだした。
「あたし、もう一回彼のとこに行ってくる!」と走り出した。

”何かありそう、うん!何かあるに違いない!”
露店に戻ってきた時は、彼はとても嬉しそうな顔をしていた。

彼の名前はRONI
2日後にみんなで飲む事になった。

日本女3、外国人男2で飲み。
あたしが通訳でみんなあまり言葉は通じなくとも、楽しい時間を過ごせた。

そして、RONIはナプキンを取ってこそこそ何やら作り出した。


「ハイ、コレ」

と言ってあたしにくれたのはナプキンで起用に作ったローズバラ(ROSE)ローズ2だった。
こうゆうのは女の子は大好きですよ~♪

RONIとは電話したり、露店に遊びに通ったり。
遊びに行くと無表情な彼が、犬が尻尾ふって喜んでるみたいに本当に嬉しそうにしてくれた。
とても可愛かった。
そして、彼はイタリア人ではなくイスラエル人だったと知った。

・・・・だからあたしのイタリア語が通じなかったのか(笑)

普通の人から見たら、怪しげな外国人と一緒にいて何だこの子。
でも、そんな所から見る景色も面白いもんなんだよ。
そんな感じでRONI達との露店クラブな関係が始まった。ユダのRONI達は豚肉は食べないからちょっと大変だった。






☆人はいろんな可能性を持っている☆
自分の中で溜めないで、目標もって過ごすと一日一日の大切さや有難さが身にしみる。

相手に何かを求めるのではなく、相手の為に何ができるか。
思いやりを大切にしたら、自然と心の余裕ができるはず。
思っている以上に孤独を感じている人は多く、寂しい付き合いをしている事も多い。

それも、自分が相手にとって信じられる人間であってから言える言葉で
強く正直に生きる事が今の時代に生きるあたしの心の軸になってます。
何かと難しいんだけどね。







テーマ : はいキタ━━━(゜∀°)━━━!!!!!!!!!!! - ジャンル : 日記

FRIDAY NIGHT☆彡

20080628001515
三人で踊るなんてなかなかないですが、贅沢なフラメンコナイトを過ごしてきたよ☆

カンテもギターも最高!
やっぱりフラメンコは楽しい。

運命の日。

日本を出てから全くとして日本人の男の人に魅力を感じなくなっていたあたしは、
その後”くまさん。”と出会うまで多国籍な感じで好きな人をつくった。

当時のあたしは、ずっと一緒にいれないと分かっているからこそ恋がしやすかった。深く相手の事を思うと悲しみも倍になる事を知って、悲しまなくてすむように常に一線をおくようになった。
日本に帰ってきてまで好きか?と言ったら違うし、国に帰った人を追いかけてまで好きか?と言ったら違う。
だから一緒にいる時を楽しく過ごせればいいや。
まぁ、国際結婚しそうってまわりに言われていたし自分自身ありだなとも思っていた。

一文無しだという事は帰ってきてから気付いたので本当に焦った。

”次に長期で行く時は少しお金は残しておこう”
当たり前じゃんね。。しかし、いい経験になった!

午前中はイタリアンレストランコリラックマ
夕方はダイニングバーでバイトは始めていた。
仕事は好きだからね♪
でもバイトをしていてもすぐにまとまったお金はもらえないし。。。


そんな時に、前のバイト先の子から連絡がきて事情を話したら
「夜のお店で働かない?」

「えっ!!?夜の店って・・・?!?!」
無理だよ・・・と思っていたけど、何事も経験。
お金がないなら仕事をしなきゃ。一日試して駄目だったらやめよう!


3日後、ドキドキしながらお店のドアを開けた。
それは新たなる道へのドアを開けるようだった。未知の世界。キラキラ


そしてあたしは”波海”という名のもう1人の自分をつくって役を演じるように夜の世界へ踏み込んだ。
そうでもしなければ、純粋だったあたしは男の人とどう接したらいいか分からなかった。別に騙している訳でもないけど、自分の為に来てくれるお客さんがいると思うと
嬉しい反面、どうしたらいいか分からなかった。
だから日が経つにつれ、自分の素に近いキャラが出来上がって気楽になった。
基本的に常連さんの多い所で、ノルマもなく。たまにビラ配り。
夜の世界にしてみれば、とても楽チンなとこだったんじゃないかな。
女の子同士もとても仲良くて、本当にその場所でみんなに会える事が嬉しかった。

その中で、細くて顔立ちキレイなミサと仲良かった。
黙っていれば本当に雰囲気のある女の子なんだけど、話し出すと男っぽくて面白かった。ミサの旦那さんもたまに飲みに来ていた。
優しい笑顔で面白い人で、いつも酔っているイメージしかなかったけど。
ある時、旦那さんが外国好きのあたしに言った。


M旦那「波海ちゃんに是非会わせたいやつがいるんだよ!イタリア帰りのアーティストで超カッコいいんだよ。今度連れてくるから~~!ん~」 ←酔ってる。


私「はーい。楽しみにしているよ」日本人は興味なかったから、実を言うとそんなのどうでもよかった。
この時には昼間は派遣で働いていたので、夜の仕事は前より少なくなっていたし
すっかり忘れていた。




クリスマス・イヴ。
仕事を終え、そのまま急いで夜の店へ行く途中・・・胸騒ぎがした。
悪いものではなく、何かが起こりそうな予感のざわめき。

着替えている時にMが言った。
「今日、旦那が”くまさん。”連れてくるよ」

徐々にお客さんが入ってくる中、あたしもお客さんのとこでケーキいちごケーキを食べて話していると、
ドアが開きMの旦那が入ってきた。。。
その後ろに1人の男の人がいた。ラフなかっこで顔立ちがハッキリしている感じの人。
目立たないようにしているけど不思議なオーラがあった。

”この人がそうなんだぁ・・・”

そしてあたしはすぐママに呼ばれ、彼らの席へ。

これがあたしのたった一人の人”くまさん。”との出会いだった。

続く。

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強烈親父 ”トニ男” 

生まれはイタリアのシチリア島
貧しかった為、10代の時にドイツへ出稼ぎ
女の子と扱いがとても上手で(当時は)イケ面有名プレイボーイでもあった為
沢山の言葉を操るようになる。
ここはとても尊敬するんだけど、60歳過ぎた今でも毎日各国のニュースを見て言葉を忘れないようにしているから6ヶ国語くらい話せるんだ!
肺が悪く寒いところは苦しくなるとの事でオーストラリアに移住。

トニ男はおじさんだけど、心はまだ青年らしくて
確かに熱い。すぐキレる。(←わざとの時が多い)
ワガママで純粋でもあり、沢山の知恵や人をひきつけるものをもっている。
しかしキャラが濃すぎて一緒に1時間でも過ごしたもんなら、パワーを吸収されてしまい聞いている人が疲れてしまう。
シチリア島に住んでいた事もあるし、典型的なイタリア人もビックリするくらいキャラが濃い。

未だにパートナーを探す為にナンパをする。(ナンパされた方はそうとは思ってないのに)
あたしが気になったカッコいいと思う人を強引な形でナンパしてくれたり(笑)

まだまだあるけど、それはこの先に話しましょう。

トニ男にはとても世話になり、毎日沢山話を聞いていたから急激にヒアリングがよくなり英語がわかるようになった。


かなり強烈な友達であり、時には父親のように心配してくれたりしました。
一緒にいるとまわりは変な目でみていたでしょう。
若いアジア人と小汚いイタリア親父。
「もしかして・・・愛人?!」
みたいな。

絶対ない、ない。まぁ、まわりは不思議に思っただろうね。

トニ男がヨーロッパに行くとの事で、一年後に一緒にヨーロッパ3ヶ月の旅をする事を約束して日本へ帰ってきた。


そして、帰る前の日にトニ男に書いた。

”あたしはこの家にくる夢をオーストラリアに行くと決めてから日本でみたんだ。
だから初めて来た気がしなくて、後で思い出してビックリした。トニ男と会ってここに来るのは必然だったんだろう。”



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オージーライフ。イージーライフ?!なんとかなるさ~♪

Australia 005
オーストラリアではいろんな経験をした。

今、若者の海外離れがとニュースでやっていたけれど是非一度は海外に行ってみてほしいと思う。ただ、旅行と生活するのとは全然違うからその辺の意識をきちんと持ちつつね。
日本は本当に素晴らしい国だと思う。そう思えたのは外から日本を感じられたから。
挙げればきりがないが、四季がハッキリしていて文化的なものや言葉の重さだったり。
洋服だって安くて可愛いものが手に入るし、食べ物について言ったら
あたしは日本人でよかったーーっ!!
って心底思う。恵まれすぎていて気付かない事が多いんだろうね。。。
もっと人に優しく、思いやりのある人間でいるよう心がけています。


若かった事もあったけど、初めてオーストラリアへ行った時にいろんな感情を持った。

一緒に行った友Kと飛行機の中で「この飛行機が降り立ったら、日本じゃないんだ・・・帰るのは一年後なんだ・・」
そう思ったら手足が緊張して眠れなかった。”日本にはいられないからやるしかない!!”

初めて食べ物を買うのも英語が話せないから好きでもないファーストフード店に行き。
緊張して
「でぃす・・・」
しか言えず。悲しかった。。。 しかし帰る頃には絶対話せるようになってやる!と心に誓った日でもあった。

その後、学校へ1ヶ月通い英語を勉強し友達をつくり。GLDに移動してまずは日本食店で仕事を始め海の近くに住んだ。
ゲイらしきオージーとシェアをして何でも自分でやった。

そんな日々の中、近くのスーパーでイタリア系オージーのおじさんトニ男に出会う。
トニ男の家に引越し、日本人の男の子と3人での不思議な生活が始まった。異国の父、兄のような。

シドニーにいたKと一緒に旅する事にした。
その旅を通していろんな出会いをし世間は狭いなと感じ、そして人は追い込まれた時こそ何らかの道がひらける事も知った。
残り4ヶ月くらいあったのに所持金100ドルくらいで、なんとかシドニーに戻り家を見つけギリシャ人経営のカフェで働き。
不自由ない生活が出来るくらいになった。
仕事が終わったらすぐ海へ走ってボードをしたりボーっとしたり。写真とったりタロットの翻訳したり。
バーでビール飲んで、年越しはハーバーブリッジの下で花火みて。

オーストラリアにいた時はいろんな所に出会いがあったんだ。
バス待ってるだけでも誰かと話したり。
英語や語学の勉強がしたければ、駅前留学しているより海外に行く事が一番!!
全部がフレーレッスンです。オージーは優しい人が多かったからよかった。
(相手からしたらいい迷惑かも!?)


なーんて、帰国して結構話してたのに今は1年くらい全く話していないあたしは言葉を忘れているでしょう。

もう一度勉強しなきゃね。





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神宮雨なり。

20080621232429
降りやまぬ雨に負け、神宮を後に。
ヤクルトが勝ちますように〓

☆LA VITA E BELLA☆

昨日はこのブログを開設するのに、実は3時間くらいかかってました。ひっ!

あたしね、時々とても不思議な力を持てる時があります。

基本的に悩んでいる時の恋愛とかには使えないし、そんな時に一番必要なんだけどねっ。

いろんな事が繋がって

「あぁ、だからあの時にそう感じたのか」

とかあげれば限がないけど、すごく自分の感覚に驚き嬉しく思う反面

感じ過ぎて1人で混乱しちゃってる時があるので、友達に

「たまにここにいるのに、遠くにいっちゃってるよね~(笑)」 なんて言われる事も。

妄想力がすごいのか?あらゆる場面でその現場にいるような気分になります。

だからまわりに暗いオーラが多くなると自分でもコントロールできなくなりそうにもなり。。。

こう感じるようになったのは、18歳の時にもう何の理由だったのかも分からないけど・・・

今で言う鬱のような状態になり生きた心地もせず、入り込むと耳が聞こえなくなり。

でも学校や生活は変わらず元気なあたしがいたと思います。

目覚めた時、近くにいたのは一緒に過ごした友達でした。そして愛する家族。

だからあたしは自分がいる状況や全ての事に感謝する心に気付けて、人に何か伝え

られる人間でありたいと強く思ったの。

強く生きていく、そして生かされている自分に出来る事を常に探しながら行動する。

いろんな生き方があってそれぞれの役割があると思う。

ネガティブな考えではなく、無駄な物なんて何もないんだよ。





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さぁ、歩こう。

パソコンが苦手でずっと避けていましたが、頑張ってブログを作ってみましたっ!!!
この機会ですのでWEBについて勉強してみようと思います♪デザインとかHPとか作れるようになりたいな・・・う~ん、、、、先は長そうだけど頑張るぞぉ。
やらず嫌いは自分的にモヤモヤ心残りになるしね。常に挑戦、失敗、経験として人生の糧になるのだ☆


しかし、この文だってやっとの思いで作りましたよ(笑) どうなることやら。

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