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違う道にそれてきた?

会えたと言ってもファンとしてだったけど、十分だった。

青木君は球団を背負うTOP PLAYERであり看板の一人だ。
イケメンなうえに独身でファンの多くは女の子である。
鍛えられた筋肉が、彼の努力やオーラを際だたせていた。
噂によれば各界の女子が狙っているとのこと。

納得ヽ(´ー`)ノ

彼はさらにとても優しかった。他球団のあのくらいの選手であれば、高嶺の花すぎて近づく事さえ難しいはず。しかし彼はファンサービスが良くて親近感もでて、とてもありがたかった。元監督の古田さんのおかげのようだ。

さて、あたしは何がしたいんだろうか。
逃げたいだけかな。。。

それにしたって、こーゆうの痛い女だなと感じつつも当分はもうこれでいいやと思った。


思い立ったらすぐ行動のあたし。
もう2週間後には沖縄キャンプの始まりだった。


「行きたい!!!」


野球にはまってから1ヶ月後。
行きたいって思ったらそれしか考えられなくて、毎日毎日キャンプのことばかり。
気づけば安くうまく沖縄に行くための手配をしていた!

「後は一緒に行ってくれる人だな~♪」

説得して昔からの悪友とでも言いましょうか(笑)あたしの性格を昔からずっと知ってくれているモッチに行ってもらえることになった。
彼女は彼氏が途絶える事がなく、そのときも同棲している彼がいたが恋をしていたい子だった。
もちろん彼女も野球なんて興味なかったが、あたしの決め台詞。

「好きそうな選手いると思うよ~行こうよ」

男の子大好きの彼女なので、野球知らなくても多分すぐにはまってくれるだろう。
そして昔のこともあるし、彼女と行く事が一番だった。


そんなこんなで本当にあたし達は、沖縄キャンプに行くことになったハート


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